2011年9月2日金曜日

ノート購入

最近文房具店などでノートを購入するのにハマっています。

普段気兼ねなく利用出来るのは無印良品の上質紙を使ったA5サイズノートです。
ファミリーマートで購入出来るので手に入れやすいところも良いです。今は複素関数論の復習ノートに使っています。

Lie群の勉強ノートにはzequenzのA5版の薄めのものを使っています。以前厚めのものを購入したのですが、はじめの方のページが書きづらかったためほとんど使っていません。
このノートは360°折り返して使えるのが売りなのですが、売り場見本が無残にバラけているところを見たことがあります。

この間ロフトに立ち寄ったとき、daycraftのsignature notebookを見た目で衝動買いしてしまいました。daycraftのwebページでは表紙が革で硬そうに見えるのですが、実物はプニプニしています。

今現在ルベーグ積分の勉強ノート3冊目にmaruman cover note A5のカバー無しを使っていますが、無印のノートより書き心地がよかったです。しかしコストは3倍近くかかります。

また数ヶ月前にLettsのNoteletts ロフトコラボレーションモデル(イギリス国旗が表紙のもの)を一冊購入したのですが、200ページくらいあってまだ用途が決まっていません。今のところ関数解析と偏微分方程式論の勉強ノートにしようと考えていますが、厚すぎて持ち歩きに不便かもです。関数解析や偏微分方程式の本ってただでさえ厚いものが多いですし。

今のところノートについては浮気をしまくりで定まったものを使っていません。これからもいろいろ試してみたいと思います。

ちなみに、ペンはuni-ball signo 極細0.38mmがおすすめです。ここ数年はこのペンに落ち着いていて、無くなると数箱まとめ買いをしています。